横浜ジャズ研 - This is how I feel about jazz

イントロ  ジャズ研・イベント  講義  学食  フライヤ  フォトギャラリー  課外活動  DJ mix  レポート  横浜  壁紙  最新エントリ  コメント  RSS1.0  Atom0.3 
横浜ジャズ研 研究発表 DJ mix
最新DJ mix公開中!



横濱ジャズ研
日本ジャズ発祥の地、横浜で開催するクラブジャズイベント。 Quincy Jones先生の名盤、 "This Is How I Feel About Jazz" の問いに対して、 4人の研究員が考えるジャズを 50〜60年代、2000年の生音ジャズを中心にDJで表現します。また横濱ジャズ研ではクラブイベントの新しい試みとして毎回講義を開講。 研究員がマイクを持って、日々の研究成果をテーマに沿って解説します。

年間スケジュール

お問い合わせ
DJブッキング、その他お問い合わせは、
jazzken(@)youknowhat.com
まで((@)を半角のアットマークに変えてください)。お待ちしております。


安部心
横濱ジャズ研 研究員
安部 心 (408studio)
ABE, sin [画像:右]

1977年、横浜生まれ。DJ、作曲家、ミキシング、レコーディング・エンジニア、サウンドデザイナー。4O8studio主宰。
在学中より学んだSaxをMacに持ち替え、1994年から楽曲制作を開始。レコード店Jazzバイヤーを務める傍ら、Slowly、taikoronica、easolほか多数のアーティストに楽曲を制作、提供。DJでは2005年より日の出町「Sound Community DUB」にてレギュラー「MARVEROUS」で好評を得る。
黒いグルーヴとエモーションをテーマに、分類不能の世界観としてJazzを追求する。入り口はJohn Coltrane「Ballads」とBill Evans「Waltz For Debby」。休日の愉しみは横濱路地裏散歩。